第一生命保険株式会社

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第一生命保険株式会社

第一生命保険株式会社の保険に加入する際の窓口は、
「第一生命ほけんショップ」からとなりました。
大体が、支社の1F等に設けられている窓口で、
無料相談所のような、明るくて入りやすい雰囲気です。

 

株式会社となり、株主や保険契約者への情報開示が進み
また、保険契約者や顧客が利用しやすい保険会社へとも、変わりました。
国内生保でいち早く株式会社化した、第一生命保険株式会社は、
株式会社化以外にも、革新的な会社ともいえます。

 

 

第一生命保険株式会社の特徴

どんな業種でも、PDCAサイクルは有効だと言われますよね。
これは保険会社でも同じで、特に「DSR経営」を経営理念としています。
DSRは、第一生命の社会的責任です。

 

相互会社時代、自社商品の精度やイメージを挙げることが最重要課題でした。
しかし今株式会社となり、情報開示度が高くなっては、
やはり社会に、どのくらい・どのように貢献できているか、それも大切です。
社会への貢献性をPDCAサイクルで随時確認する、それが経営理念です。

 

顧客目線でサービスはどうか?
日々の業務の中のあらゆるリスクを洗い出しているか?
お客さま満足度・従業員満足度向上に向けた取り組みが出来ているか?
そういった全ての業務で、PDCAを活用しています。

 

 

医療保険も人気

こうした国内生保が力を入れているのは、
定期付終身保険やアカウント型保険ですが、
第一生命保険株式会社では単独の医療保険の人気も高いです。

 

残念ながら49歳までは終身型は無いのですが、
(50歳〜80歳で契約できる終身型も出ました。)
49歳までの定期型「メディカルエール」が、あなたにもお勧めです。

 

例えば、
35歳男性が月々2,580円
35歳女性が月々2,610円
の保険料で入れるのは、以下が基本プランの内容です。

 

  • 1度の限度額が60日までの、入院日額10,000円
  • 放射線治療は、60日に1回の割合で10万円給付
  • 骨髄ドナーとなった場合、1回限り20万円給付

 

 

そこに1,000円プラスになると、以下の内容が上乗せ出来ます。

 

  • 生活習慣病での入院は、1回60日が限度とし、日額10,000円上乗せ
  • 短期であっても1回の入院につき、一時金50,000円給付

 

 

 

 



 

 

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