アメリカンファミリー生命保険会社

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アメリカンファミリー生命保険会社

アメリカンファミリー生命保険会社は、日本でも有名な外資系会社です。
「お客様の声」を非常に大切にしていて、
意見・要望、苦情等を、経営や業務に反映させています。

 

例えば、

  • 新契約の申し込みや給付金請求、名義変更等、各種保険契約にかかわる手続きにおいて、押印不要で自署のみの手続きを一部開始
  • 一定の条件のもと、電話のみでの保険証券の再発行の受付を開始
  • 満期保険金や個人年金の支払いなど一部の手続きで、書類による案内に加え、電話で手続き方法を説明する対応を開始

などです。

 

 

アメリカンファミリー生命保険会社の特徴

近年この会社は「生きるための保険」をコンセプトにしてきています。
もちろん今でも、学資保険は人気プランになっていますが、
それ以上に、いかに生前給付が厚く出来るかにこだわっています。

 

死亡保険ももちろん大切ですが、
契約者が生きているうちに、本当に必要な時に使えるかどうかを重視し、
例えば、がん保険・医療保険・持病がある人でも入れるプラン・・。
このあたりを最近では主力として売り出しています。

 

 

生きるための保険とは

@新生きるためのがん保険「Days」は、幅広くがん治療に対して担保しています。
初めてがん(悪性新生物)と診断されたら、一時金として100万円。
手術・放射線・抗がん剤治療による「通院」も、日数は無制限です。
通院が無制限なのは、今の時代に即した内容と言えますよね。

 

「診断給付金複数回支払特約」を付ければ、
最初の一時金の支払いから2年経過していれば、
2年に1回を限度に回数無制限で、また一時金を受け取ることができます。
がんも上皮新生物も同じ金額です。

 

Aちゃんと応える医療保険「EVER」は、終身医療保険です。
日帰り入院も保障し、1回の入院は最高60日まで保障します。
大体今は1回の入院は平均16.7日(厚生労働省「平成26年 病院報告」より)ですから、
楽々カバーできますね。

 

5日未満の入院なら、
日帰り入院(入院日と退院日が同一の入院)の場合でも、
一律、入院給付金日額×5日分をお支払いします。

 

病気やケガの入院前後の通院治療を保障します。
日帰り入院など、短期入院後の通院治療も安心して受けられます。
入院前60日以内、退院後120日以内の通院を、カバーしてくれます。

 

また、入院なしの手術や放射線治療を受けたときも、カバーされます。
保険制度適用外の医療を受けた場合、一時金2,000万円まで給付です。

 

B医療保険「やさしいEVER」は20歳〜85歳まで契約可能です。
3つの告知項目があり、どれにも当てはまらなかった場合、
とりあえず「謝絶体」ではなく、申し込みは可能な身体となります。

  1. 現在入院中か、または過去1年以内に入院・手術・先進医療・検査をすすめられ、今も診療完了していない。
  2. 過去2年以内に、アフラックが定める「別表A」の病気で入院したか。
  3. 過去5年以内に、アフラックが定める「別表B」の病気や異常で、医師の診察・検査・治療・投薬をうけたことがあるか?

 

告知項目に定められている病気は、心身共に慢性病の種類です。
特にBの場合は、鬱病や統合失調症も含まれます。

 

ただし、契約完了となっても、
契約日から1年以内は、給付金額などが半額(50%削減)になります。

 

 



 

 

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